大事な高校生時代に1on1があってよかった(若林 仁菜さん/大1)
- Natsuki Sanko
- 2024年7月27日
- 読了時間: 1分

大事な高校生時代に1on1があってよかった
私にとって印象的だったのは、自分が直感的だと思っていた選択とか、好きとか嫌いと感じることにも、ある程度自分の過去の経験や欲求が関係しているってことでした。
直感的に好きとかワクワクするって気持ちで突き進めることもあるけれど、何か難しい状況に陥った時に、それだけじゃ続かないこともあると思うんです。
でも、自分にはこういう過去の経験があるから、これに興味を持ってるんだっていうふうに物語として理解して、自分の中で腑に落とすことができていれば、ある程度決意を持って進んでいけるんじゃないかなって。
(大学1年生)
※インタビュー当時
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