寄付のお願い

 学生たちが、ここでしか体験できない、自分本位の対話を継続し、より多くの学生が新たにこの機会を得るためには、ご理解あるみなさまからの継続的な寄付が必要です。学校・地域を越えて届ける、学生と未来の社会のための活動に、ぜひご協力ください。

毎月の寄付

2022年度

100名限定

 Otonatachiへの「毎月の寄付」について、以下の理由により、2022年度(-2023年3月末)は最大100名までに限定させていただきます。

  1. 私たちのチームや関わっている学生の規模はまだ小さく、支援者の規模もそれに見合ったものであるべきだと考えるため

  2. ひとりひとりの支援者への感謝と敬意を忘れず、寄付を大切にしたいため

 身勝手なお願いではありますが、ご理解いただければ幸いです。

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 寄付プラットフォーム「Benevity」のパートナー企業にお勤めの方は、社内システムからご支援いただくことができます。

※お勤め先や寄付の時期によって、企業が寄付金の一部を負担・上乗せする制度があります。詳しくはお勤め先の担当部署までお問合せください。

今日の寄付

「毎月の寄付」でご支援いただいた方へ

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Letter(月1回 / 月末)

学生たちとの対話との対話のハイライトや(公開可能な)彼女ら/彼らの活動を紹介し、オトナタチの最新情報と併せてメールでお届けします。

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Event(年1回 / 5-6月)

活動レポート制作時に、支援者向けの限定イベントを開催します。

※参加自由、当面はオンラインの予定

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Interview(ご支援開始時)

支援者ひとりひとりの半生や価値観もまた貴重なものです。もしよろしければ1on1で私たちにお聞かせいただき、学生との対話に活用させてください。

​※任意、当面はオンラインの予定

ご寄付の使途

事業費

学生支援・研究開発に関わる人件費、システム利用料、広報費など。 なお、これまでの活動はすべてボランティアによって賄われており、 私たちは本業・副業で所得を獲得していたため、人権費は発生して いませんでした。しかし今後はプロジェクトをより発展させるため に、専業・有償化を目指します。

その上で2022年度は、

①効果測定・評価方法の改善

②1on1以外でのより広範な学生とのコミュニケーション手段の開発

に取り組み、その後の業容拡大に臨みます。

管理費

家賃、システム利用料、決済手数料、税金、あるいはファンドレイ ジングのための広報費など。オトナタチの活動基盤を整備します。

FAQ

Q: 領収書を発行できますか?

A: はい、発行できます。ご寄付が完了次第、自動的にメールにてお送りしております。

Q: 金額は変更・中止できますか?

A: はい、変更・中止できます。お手数おかけしますが、info@otonatachi.comまでご連絡ください。

Q: 税制優遇の対象になりますか?

A: いいえ、残念ながら対象になりません。私たちは現在「一般社団法人」として登記されており、寄付者に税制優遇を提供できる法人格ではありません。今後、運営年数を増やし、規模を拡大することで、寄付者に税制優遇を提供できる「公益社団法人」になる権利を得ることができます。私たちは可及的速やかに公益法人化を目指していきます。